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*一般設定 [#qdc6a245]
&color(#ff0000){&size(28){※画像は初期値を掲載しています};};
#contents

**ユーザーインターフェイス [#z39331fd]
#ref(GEN1.png,nolink)
-テーマ
--お好みで
-言語
--お好みで
-COMODO メッセージセンターからの通知を表示する
--''OFF推奨''、邪魔なだけ
-通知メッセージを表示する
--''OFF推奨''、邪魔なだけ
-起動時にようこそ画面を表示する
--''OFF推奨''、邪魔なだけ
-デスクトップウィジェットを表示する
--''OFF推奨''、邪魔なだけ
-タスクが最小化またはバックグラウンド時に情報メッセージを表示する
--''OFF推奨''、邪魔なだけ
-警告が表示されたときにサウンドを再生する
--''OFF推奨''、表示でわかる
-メイン画面に[アップグレード]ボタンを表示する
--''OFF推奨''、邪魔なだけ
-パスワード保護を有効にする
--お好みで、共有PCの管理者が設定する項目か

**更新 [#ua3f4d03]
#ref(GEN2.png,nolink)
-プログラムの更新を確認する間隔
--初期値のON/1日推奨、1日1回で十分な頻度
--更新に慎重な人はOFFにして自分のタイミングで更新を実行してください
-プログラムの更新を自動的にダウンロードする
--''OFF推奨''、通知を確認してからダウンロードすれば問題ない
--10.1.0.6474にてInternet Security Essentialsは追加コンポーネントに格下げされ自動DL対象外に
--10.0.1.6258にてGeek Buddyは追加コンポーネントに格下げされ、10.1.0.6474にてブラウザ版に完全移行された
-重要な状況でプログラムの更新を自動的にインストール(システムの再起動が必要な場合があります)
--''OFF推奨''、過去の例からも、COMODOの更新はユーザーが自分のタイミングで行うべき
--Windows 10がアップグレードをリリースした後の更新に使われる場合があるようだ
--COMODOはONを強く推奨しているが、COMODOの更新にもバグが多いので信用できない
-データベースの更新を確認する間隔
--初期値のON/6時間推奨、COMODOの推奨値に従っておけば良い
--短くすれば誤検知するDBをつかむ頻度は上がるし、長くすれば最新の対策の適用が遅延が生じるだけ
-ネットワーク使用中は更新を確認しない
--初期値のOFF推奨
--細い帯域もしくはセキュリティに不安のある公衆ネットワークでON設定を使う場合がある
-バッテリーで動作している場合は更新を確認しない
--初期値のOFF推奨、モバイルノートユーザーはONにしてもよい
-Windowsの自動メンテナンスの間に更新を確認する
--初期値のOFF推奨、自動メンテナンスを管理してないと設定する意味がない

**ログの収集 [#ybb27d73]
#ref(GEN3a.png,nolink)
-ローカルログデータベースに書き込む(COMODO形式)
--初期値のON推奨、ログ管理しないか僅かでもSSDの書き込みを減らしたい神経質な人はOFFで
-Windowsイベントログに書き込む
--初期値のOFF推奨、これ単体だと統計情報は得られない
-ログサイズの最大保存容量
--初期値の20MB推奨、警告頻度によって保管日数が変動するため短いと感じるなら増やす
-ログの更新および保管方法の選択
--初期値の更新し続ける推奨、ログを永久に保管するなら「指定したフォルダーに移動する」
-COMODOに匿名でプログラムの使用統計情報を送信する
--''OFF推奨''、インストール時にOFFにした設定項目

**構成の管理 [#z6049519]
#ref(GEN4.png,nolink)
-一通り設定が終わったらエクスポートで設定をバックアップしておくことを推奨~
-アクティブな設定を切り替えた場合、再起動が必要な場合がある

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